今更ですが。

どうしてかバッツばっかり書いちゃうよね☆(えへッ
↑オカシイから。
やっぱりねえ! 旅人とお姫様ですよ! そこですよ! 原体験ですから! いやー。ねぇ! 取説に「無愛想」とか書いてあるから期待してたら欠片もねぇしな!(その辺については、現在に至るまでに脳内補正がかなりかかっているので無問題)
っていう感じで今更原稿とか書いてみようかなぁと、思うだけ思ってみた。
うん、だから多分書かないんだけどね。

どうしてかバッツばっかり書いちゃうよね☆(えへッ
↑オカシイから。
やっぱりねえ! 旅人とお姫様ですよ! そこですよ! 原体験ですから! いやー。ねぇ! 取説に「無愛想」とか書いてあるから期待してたら欠片もねぇしな!(その辺については、現在に至るまでに脳内補正がかなりかかっているので無問題)
っていう感じで今更原稿とか書いてみようかなぁと、思うだけ思ってみた。
うん、だから多分書かないんだけどね。
こんばんは。
「噂をすれば影が差す」葛葉ライドウです。
ちょっと前にあの「大正妖都の純情」は飛び越えていきました。何が純情だ。
そんなわけで、買ってみた訳です。
「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団」。
舐めてました。普通に舐めてました。
タイトルロゴからして、昭和の匂いがぷんぷんだ……!(時代は大正だけれども)。 っていうかこのロゴどこの鉄人28g さておき。
悪魔合体、楽しいですねー。
実は女神シリーズは異聞録のペルソナしかやった事がない(しかもBマーケットクリアして飽きた)不届き物の私ですが、これは楽しいかも!
…えーと、ソウルハッカーズとかってデビルサマナーだっけ? あれ?<いや、やった事は無いけどね!
地道にレベルを上げつつ、現在15、オルトロスに忠誠を誓われる目できゅーんって鳴かれました。愛い奴め!(※妄想50%加味)
さておきペルソナの合体はもうなんだか訳分かんなくなって投げた憶えが有るんですが(本当)、今回のコレはアレだ、判りやすくて良いわ。とりあえず片っ端から捕まえて忠誠度上げて試せばいいのだもの!(笑)
あと2個だかレベル上げたら、ジャックフロストですよ! 一部の(昔の)女子高生辺りには「プリクラ太郎」とかいう異名を付けられてた気もするけどね!(笑)
ジャックランタンも可愛いなあ。「またライドウに会えたホー!」とかって。可愛いなあ。一匹ウチに来い(家が燃えます)。
それにしても、知ってる悪魔が違うカタカナで出てくると違和感ありますよなー(笑)。何に対しても云える事ですけれど。
考えてみたら、キリストだって英語とラテン語で読みは違う訳だしなあ。ジーザスクライストですよ! セントニコラスです! 全く話が逸れました(解らない人は「サンタになれ!」でぐぐろう)。
そんなわけで、最初に悪魔城ドラキュラXで「ユコバック」に出会っているので、初っ端から「ウコバク」に違和感が有った私がお送りしましたマル。
連続技が強くなったりしないんですかね、今後。
さすがにあの単調な攻撃方法しかないのだとすると飽きそうな…。
ゲームの絵ヅラ辺り的なかわいさとは裏腹に、しっかりコナミ的な、スコアアタックもの(しかも超ストイック)でした。
Wiiのゲーム。コナミ発。公式サイトはコチラ。
http://www.konami.jp/gs/game/Elebits/
Wiiリモコンにヌンチャクを付けて、リモコンを上げて振って押して引いて捻ってと、Wiiの機能を余すところ無く使いながら、A連打したりB連打したりヌンチャクのアナログキーで移動したりと、従来の操作的な面も持っているので、なんでこれ任天堂が出してないんだと若干思わないことも無い。
(だってこれ、Wiiと同発だし…)
ゼルダとかワリオとかより、よっぽどWiiの機能使いまくってるよ、これ。
ストーリーとか世界観とかひっちゃぶいてゲームの説明をすると、
「エリアの中に隠れているエレビッツを、ミッションの内容に合わせて捕獲しろ」
という端的なものになります。
実際のゲーム画面はこの辺↓
http://www.youtube.com/results?search_query=elebits
クリーチャーとしてのエレビッツを堪能するなら、E3の動画↓
http://www.konami.jp/e3/2006/lineup/elebits/movie/mv.asx
(E3なので、序盤のナレーションが英語ですが)

主線/彩色:Painter IX
縮小/調整等:PaintShopPro 9
途中5~6回飽きてる(笑)。作業熱にムラっ気ものっそい有るんですよ…
そんなわけで、ハニー姐さん。元はKGイベント終わってすぐに、本通販してますよーという告知的に、メニュー背景で書いたヤツ。
最近大概の原寸は630*850(週末メニュー背景更新のサイズ)で書いて、それを横500に縮小しています。
↑の画像は、それの更に50%縮小。
ここまで小さいともう、何書き込みしてたんだろうなーですが、横500の時点でも、ちょっとしょんぼりしたのが。

作業原寸×3倍の、顔部分。
うん、書いてたんだ。俺なりに。それなりに。睫毛とか。唇とか。
ムダだと云う事は当時から判っちゃいたが。
(そもそも拡大して作業してる時点で間違ってる)
そんなつれづれ。
ちなみにゲームプレイ模様的には、先日「大神」の1週目が終わりました。
思わずmixiでネタにしちゃったんだよなぁ。まぁ、総括部分はそのうちこっちで。
…いま「げんしけん(アニメ)」の感想ネタも忘れてる事に気付いたよ。っちゃー。
えー。
mixi見てらっさる方には既にお知らせしたとおり、日曜の晩ご飯前にはクリアしておりましたこんばんは。ユキヤです。
そんなわけで、クリアしました。
MOTHER3のキャッチコピーは、「奇妙で、おもしろい。/そして、せつない。」だったわけです。そして、「Welcome to the Mother3 world!」だったわけです。
まさに、その通りの展開と、お話と、おしまいでした。
「エイトメロディーズ」的な物が、今回見あたらない所為でしょうか。
MOTHERの中核を為してきた「音」が、今回は戦闘でウェイトを発揮しています。
……正直、楽しみにしていただけにちょっと切ないのですが。
出てくるかナーこれからー……
そんなわけで、サウンドバトルに対する、ちょっとしたコツなんかを。
プレイ時間は06:24。
引き取ってきましたー! 
マーヤでカード使えなくなってて、慌ててBTMまで下ろしにいったとかいうミニ事件がありつつ(葛西駅前、銀行見つけづらいよ!)
それにしても、相変わらずパッケージがオシャレな事!
ゲームですよ。テレビゲーム。なにこのグッドデザイン賞(違)。
…話は変わりますが、塊魂のグッドデザインって、ゲームの中身のデザイン? それともパッケージ?
閑話休題。