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2007年07月

ぶらぶらと、現在B3

夢幻の砂時計をクリアしたので(いやー短い短い!)、世界樹に戻りました。
ちびロボ!は終わりが見えすぎたのでちょっと放置。…いや、さっくりクリアしてAさんに貸し付けてしまうという案の方が良いのかも知れないが。

現在、ギルド構成員はこんなかんじ。
メインパーティ(Lv14)

サブパーティ(Lv1/伐採隊w)

略記号はクラス名を適当に省略。大体母音抜き頭2文字とかですよねー(誰にともなく)。
メインパーティ横のURLは【セカイケイ:「世界樹の迷宮」用キャラクタースキル模擬計算機(http://uniuni.dfz.jp/sekai/)】より。
なんでこれが実際搭載されていないのだろうというくらい便利。

あとえーと、サブパーティは本当はちゃんと3文字名前なんですが見事に忘れt
…ええと、主にB1入ってすぐ右手の伐採場で、ウカキクケで潜っているので…

→確認しました。直しました(笑)@19:28

ケがメディックなのは、なんとなくっていうだけですが。宿にすら泊まらないのでこいつら。もしくは、5人目にメインPTで回復させたいのが一匹だけ、とかならそれを入れて泊まるのでしょうが。宿代節約大事!(俺に馬小屋を寄越せ!)

で、現在B3。B4の階段を見つけたので、とりあえずB3のマップ完成さすかーと動いているところ。
カマキリは1匹だけ倒して、力不足を痛感したので、2匹目(2部屋目の)は倒してません。
あと倒したf.o.e.は左下方面にいた猪だけ。よかったカマキリじゃなくて…。おかげで現在、左上の部屋のf.o.eの確認すら出来ません orz
カマキリだったら、全力で逃走して糸で帰るよ…!(チキン

創作さんに15のお題(指令篇):15

ファイル 91-1.jpg

自分で書いておきながら、普通すぎて泣ける
(日常的なものにしようとは、確かに思ったんだけども!)

これに萌えずにいつ萌えるのかと。

「セカンドライフ」(以下SL)という、ネットゲームがあります。

シムシティの人間版に「シムピープル」という人生シミュレーションゲームがありますが、その人間生活部分をMMOにしたようなゲームです。
まぁ、歳も取らないし、顔の見た目とかお金儲けとか、そういうのをやれるゲームなんですよ。
あー、RMTとか部分については割愛。

で、そのSLの中にね。
10年前に発売された、九龍風水傳(クーロンズ・ゲート/以下KG)というPSのゲームの、陰界という世界観がもりっと入った地域が出来まして。

オフィシャルで。
当時のスタッフ達作成で。

ユキヤさん、KG大好きっこなので
(※KGが無かったら、こんなにネットやってなかったしHPも作らなかったよ)

というわけで、もりっと睡眠時間削ってきました!(笑)

SLがどうとかじゃないんですよ。
そこに陰界があるからには行かなきゃならないんですよ
だって陰界ですよ! 陰界ですよ!(復唱) 夢に見た陰界九龍城にまた会えた訳ですよ!(*´▽`*)
ジェットグラフィックスの橘さんが、SLの中で「もっと汚したかったけど、ポリゴン多くなると重くなる」とかっていう会話していたのを漏れ聞いてみたりもしましたが、いやなかなかどうして! ねぇ!
大体PS上でプレイしたら、JPEGの圧縮率の方が酷くt

…今KGプレイすると、ちょっとムービー部分の劣化に萎えるよ。ほんとうに。ちょっとだけだけどね?

SL内では、Yuk Yiyuan というアバター名で居ますので、見かけられましたら、お気軽にお声かけくださいなー。
最初姓にLoonって見つけて「名前をKowにすると九龍!」とか萌えて見ましたが、さすがにそこまでバカじゃなかった様です。
(いや、被ってるかチェックとかもしてないけど)
Yiyuanってのは、ちょっとチャイ語っぽい響きだったので採用。YYとかY2とか呼んでくれていいぜ。<何が。

ファイル 427-1.jpg
蒸気吐いて起動するKnにときめき!(3回クリックしましたw)

ファイル 427-2.jpg
町並みをぐるぐると眺めてはときめき!(なんとも云えないこの汚れと造形)

ファイル 427-3.jpg
ちょっとステキなポージング出来るベッドを見つけて不貞寝して!(笑)<ちょっとうっとこの風水師気分になったw

ファイル 427-4.jpg
変身してみました

…いや、ええと待ちきれなくてオリエンテーリング1こやっちゃった…(笑)

なんか前髪出てきてみっともなかったので、荷物のうち装備されなかったヘルメット被ってみたら、あれそれって妄想機? の、様な。

あーもう。
あーもう。

あーーーもう。

10年近くKGファンやってきて、本当によかった………!・゚・(ノД`)・゚・

とりあえず、SIM九龍の入口でスコープと傘(路人の?)が貰えたらしいのですがしっかり貰っていないので今日のプレイはそこからやるます よ。

「夢幻の砂時計」インプレッション

「ねーちゃん。終わった」

…え?

「…お前こないだ買ったばっかりだよな」
「うん。終わったら貸してくれって云ったじゃん?」
「云ったけど。もう終わったんだ?」
「うん。つーか、あんまゼルダって感じしねーけど、こんなんなんかなー」

※弟のゼルダ遍歴
 神々のトライフォース(SFC)→無理。
 時のオカリナ(N64)→ダメ
 ムジュラの仮面(N64)→最初どこ行って良いか判らなかった

そんな男が、さっくりクリアして、あっさり貸して寄越して、そして「ゼルダって感じしねえ」。

えー、通勤中、入れ替えてプレイしてみました。

まず、「風のタクト」の続編(※ほんとうに)であるので、そのおさらい+OP。
これでおよそ17分。ちょー! もう乗り換え! 乗り換え!
もうここで大分げんなりしてるのに、訳のわからない操作性とか、全く引き込まれない展開とか、面白くない戦闘とかー…

「もー!  …って感じだ」って云いながら、パンツマンが登場しそうな勢いです。
…あ、「よつばと!」ネタが判る人はどのくらいいらっしゃいますか。

操作が全部タッチパネル(十字キーはサブメニュー呼び出しにのみ使用)なのはまぁ、まぁ良いとして(妥協)、反応がちょっと、ええと、良すぎるのか悪すぎるのか。
端っこの方でうにうに動かしてしまうとすぐに前転しちゃうとか、「物を掴む」とかの判定がイマイチよろしくなさそげ(リンクの立ち位置なのか触るポイントなのか?)だとか、タッチしていって連続攻撃はまぁ面白いんだけど、回転斬りの出方がなんていうか…ワンテンポ遅く感じるというか…

総評(※実プレイ時間23分/デモ除く)
自分で買わなくてよかった☆

…何度も書きますが、私は風タクを黒歴史と感じる人間なので…
風タクは風タクで、人気があるのは知ってますよ!
例えゲーム屋で販売直後の投げ売りを見かけても!(勿論私はほくそ笑んだ)(中古1980円)
だって緑の服を嫌がるリンクとか表情豊かすぎて個性の有りすぎるリンクとか時オカの続編って触れ込み完全に要らねぇじゃんかとかなんでアレがゼルダ姫なんですかとか

休題。

咲かロボは、現在お花が800本超えたので、そろそろ狩りまくって咲かせまくってを繰り返して花屋詣でをしようかなと。
世界樹の迷宮は、漸く2Fのf.o.e.を無理なく倒せるようになったところです orz レベルは10。アイウエオのメインパーティの他に、1Fで伐採だけするカキクケコが誕生しました。

リハビリ。

ファイル 425-1.png

ありじごっく先生が100題続けてしまったので、大あわてで記憶を呼び覚まそうとリハビリしてみましたよ。
始めちゃった以上、一週目はうっとこの銀天使ネタで行こうとね! 思いまして!

目下の懸念は、当時のネタメモ(テキストファイル)を紛失していることですが
…最終回は覚えてるんですが…次なんだっけね…

(※再構築まで暫くお待ち下さい>お二人)

創作さんに15のお題(指令篇):14

ファイル 90-1.jpg

アフロに日本刀持たせたかっただけだっつーの(開き直り。

…パンツがストレッチ素材過ぎるのは気のせいです。

下生え的な何かがあるのも気のせいです(いや、書いたんだけど

続けるわけでもなく

ただ何となく世界樹ネタ。
ウチのPT絡みなので、何この名前、って方は、タギングの「世界樹」ってリンクからどうぞ。

随分と面白いことになったなとだけ、“アシタ”は思った。ただ単純に。
確かに、ただの流れ者や冒険者なら、この迷宮に足を踏み入れようなどとは思わないだろう。一攫千金も名声も、全ては低確率の事柄であり、他の仕事なりなんなり―――請負業も含めて―――に従事する方がよっぽど対効果としては上だ。
では何故、アシタがこの地に来る気になったのか。それは第三者から見れば捨て鉢以外の何物でもない行為と動機だった。
こう見えて、アシタの属する“家”は貴族階級で、しかも彼は代々名騎士すら輩出する家系の本家出だ。次男坊故後々分家となる身とはいえ、長男である兄より剣術・戦術に優れていた彼は、領主をすっ飛ばし国王陛下直属の騎士団長にその腕前を見初められる程だった。

だから、彼はそれを捨てた。逃げたわけでも、勿論謙遜した訳でもない。ただ捨てた。
全て捨てて足を向けた先が、この得体の知れぬ地下迷宮だった。
アシタにとっては、本当にただそれだけの事だった。人に訊かれてこう答えたら、真っ先に(多分アシタの出自の時点で)嘘だろうと云われた事も1度や2度じゃ効かないが。

―――これが地下? それこそただの嘘なんじゃねぇのか?
大地の裂け目、《世界樹の迷宮》に足を踏み入れ、確かに己は巨大な樹木の根と根の境目(その根すら、そこらの樹木の幹に劣らない太さであった)から、多種多様の苔に覆われた地面を踏み締め坂を下った・・・・・のだ。それはただの感覚ではなく、地を踏み締めた足の傾斜が彼に伝えた事実だ。
それがどうだ。辺りは陽光としか思えぬ光量を湛え、芽吹いた草花がほのかに揺れる空気に薙ぎ、しかし頭上と周りにはしっかりと張った。
「根だ、よな?」
《迷宮》とされる場所を踏み越えてすぐ。頭上を仰ぐのはアシタだけではなく、他の4人も銘々、その景色に瞠目し、空唾を飲み込んだ。

途中rubyタグ使っているので、IE以外の方はその辺想像で是非。

アシタはほぼ享楽主義。自分にとって面白いか面白く無いかだけで生きる。元々多分どっかが病んでる。だから「明日」なんてどうでもいい話で、彼は「今」でしか生きていない。
剣術は面白かった。純粋に自分が強くなることが判るから。
戦術も面白かった。ゲームとしての側面でも、知識としての側面でも。
ただ、騎士になっちゃうとそれら全てが義務で押しつけで責任があって、規範だなんだってやってらんないからサヨウナラ。

酷い話もあったもんです。いやまぁ、話にすらならないんですが(ダブルミーニングで)。

ウタゲ(右)とオトギ(左)

ファイル 423-1.jpg

眠気に負けました。ってうかウタゲの手の抜かれ方が尋常じゃ無いっすねー!<他人事のように。
ヒラコー漫画のキレちゃった人みたいな目つきだよウタゲ。

それはさておいて、オンザの前髪久しぶりに書いたよ。
最近気付くと前髪伸びた人しかかかないからな…(もしくは後ろに流してるとかそんなん

なんか固まってきた。

ファイル 421-1.jpg

ソードマン・アシタ(右)と、パラディン・イシキ(左)。

ちなみに、イシキとオトギが、キャラ作成画面で云うところの左側の女の子グラ。他はみんな一番左グラフィック(笑)。
要するに名前考えるのが面倒臭いから「アイウエオ」始まりでキャラ名付けたんだけど、それって普通におかしいよなどうしよう、という話でした。
でもエトリアの言葉じゃなくて、「極東の島国で使われているアルファベットの並びとその単語」だといいなぁと思ったよ。

関係ないですが、ふと思い立って地の色を引っ張る塗り方してみました。これ初めてかもしんない。
元の主線(ていうかほんとはこのままうpするつもりだったw)の画像はこれ↓
ファイル 421-2.png
…アシタの顔付きが結構ちがうなぁ(笑)

世界樹・ギルド妄想

「皆さん、こんな死地に来たのには理由が有るんでしょう? どうでしょう、ここはひとつ、偽名にしませんか」
出来るだけ朗らかに。そしてなるたけ警戒心を起こさせないように。
微笑みすら浮かべながら、私は先程集めた冒険者4人の顔を見渡しました。
「それは、貴君が自分の事を語りたくないからか?」
パラディンの女性は、紺碧の瞳でまっすぐ私を射抜きながら訊ねてきました。
「ええ、勿論そうです」
私が肯定を返すとは思っていなかったのでしょう。瞠目した女性がその眉根を寄せる前に、私は再度口を開きます。
「同時に、私はあなた方の何一つ、知りたくはないのです」
世界樹の迷宮。そう名付けられた大地の裂け目、そこに広がる地下樹海。そこにあるものは、富、名声、権威、探求心、好奇心―――そんな“不確定事項”。
ここには全てが存在し、全てが存在しえない。
「私は賛成だ」
長衣に身を包んだアルケミストの女性が、眼鏡の奥にある黒曜の瞳を煌めかせました。
「これから共にするのは、今日これからの私達で十分だ。過去は要らないし、柵も持ちたくない」そこで、彼女は私に薄く微笑いました。「君が言うのも、そういう事だろう? …それとも、ギルドリーダーとしての言葉でもあるのか」
「両方ですね。―――ギルドの作成者だという責任すら、私は貴方方に対し、負いたくはありません」
「正直すぎるのか、それともこれからメディックとしてやっていく為の布石か?」
呟いたのは、ソードマンの男性でした。その長身を壁に凭れ掛けさせたまま、彼は苦笑を浮かべました。
「俺達はこれから、主にアンタの回復術に頼ることになるからな。先に無駄な恨み辛みを浮かべさせない様にするのには、一役も二役も買いそうな台詞だ」
「そう思ってくださるなら、その様に―――ただ、回復術の使い惜しみをするつもりは、私にはありませんよ?」
「そりゃ失礼。…そこのアンタは? 何か意見は無いのか」
ソードマンがそう声を掛けた先に居たのは、レンジャーの男性です。
「僕はどうでもいい」
意外に高い声が、口覆を通して聞こえてきました。
「あなた達がやりたいようにして貰った方が、多分僕にも都合が良い」
「―――では、この様に決めて、宜しいですか?」
私は、パラディンに向き直りました。私以外の3人も、顔と目とを向けています。
「多数決として、押し通せばいいのではないか?」
「それは私の本意ではありません。…認めてくださるとありがたいのですが」
「好きにしろ」
腕を組み直した彼女に合わせ、纏っている甲冑ががしゃりと音を立てました。
「特に合意する理由もないが、同様に反対する理由も無い。その方がやりやすいという人間が多いのであれば、それでいい」
ありがとうございます。礼を述べ、それから私達は漸く、ギルドマスターへの報告・登録準備を始めました。

そして↑のやりとり後決まった名前がコチラ。

 ・アシタ(明日) ソードマン
 ・イシキ(意識) パラディン
 ・ウタゲ(宴)   レンジャー
 ・エイガ(栄華) メディック
 ・オトギ(御伽) アルケミスト

…ていう感じで、「世界樹の迷宮」妄想中。いや、まだ1時間ばかしかプレイしてませんが(笑)
インプレッションはmixiで書いたのでそちらで。←実際の所命名に困った話とか、アホみたいな量書いてしまいましたよー(笑)

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